お客さまに対して、まめだと言われます。

鶴原 貞行(つるはら さだゆき)

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01.血液型は?
A型です。
02.出身地は?
島根県安来市
どじょうすくいや安来節で有名なのですが、ご存じでしょうか。今はお盆とお正月に帰省しています。
03.家族構成を教えてください。
妻、子ども2人
04.趣味は何ですか?
温泉に行くことです。道後・草津・有馬・下呂・熱海・箱根と、有名な温泉地には結構行きました。次は、別府温泉に行きたいです。
福井ならば、鯖江市の「ラ・ポーゼ河和田」。湯質が有馬温泉系でお薦めです。
05.好きな食べ物は?
秋吉のしろと純鶏。タレが最高。大学時代は山梨にいたのですが、その頃から大好きです。
06.今一番欲しいものは?
子どもを連れて、東京ディズニーランドに行く時間です。子どもと言いながら、本当は自分が行きたいだけのような気もします(笑)。テーマパーク、特に富士急ハイランドの「フジヤマ」のような、スピード感のある絶叫系の乗り物が好きです。
07.好きな休日の過ごし方は?
銭湯でサウナに入ること。汗をかくのが好きなんです。メタボ気味なおなか回りの燃焼も、期待しています(笑)。学生時代はサッカー、以前は妻と一緒に水泳も楽しんでいました。子どもが生まれてからは、なかなか時間が取れないです。
08.好きな言葉は?(座右の銘など)
「ありがとう」
一番、いい言葉ですよね。家をお引渡しする際に、「いろいろ注文をして大変だったけど、いい家が出来た。ありがとう」と言われると、本当にうれしいし、住宅営業をしていて良かったと思います。
私も、無事にお引渡しできて、お客さまに感謝の気持ちでいっぱいになります。
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09.自分はどんな性格だと思いますか?
基本はまじめだと思います。特にお客さまに対して、まめだと言われます。
でも実は、心の師匠は高田純次さん(笑)。小さいころから、大好きです。自由人というのでしょうか。メリハリのある高田さんのような生き方も、少しうらやましいです。
10.いまの仕事を選んだ理由は?
自分の家が欲しかったので、住宅の営業になれば、丈夫で快適な家が建てられるのでは、とこの仕事を選びました。2005年に家を建てましたが、「安くて、なおかつしっかりした」、想像以上に快適な住まいに大満足です。
きっかけは自分の家を建てることへの想いでしたが、今では自分に合っていると感じています。毎日が勉強。覚えることもたくさんありますが、その分やりがいがありますね。
11.仕事でやりがいを感じる時は?
契約の際に、「鶴原さんのいる、リョーエンさんでお願いします」と言われる時。営業冥利に尽きます。福井の数ある住宅会社の中から、私を担当に選んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいになります。
お客さまとしっかりとした信頼関係を築き、お引渡し後も家族ぐるみでお付き合いが出来るとうれしいです。
12.自分が家を建てるとしたら、どんな家を建てますか?
2005年の春に、木造2階建ての家を建てました。以前は暗い部屋が多かったので、「廊下も明るい家」をコンセプトにつくりました。梁のある、木を見せた優しい家です。40坪ほどですが、私たち家族にとっては十分な大きさで満足しています。
13.リョーエンホームをおすすめする最大の理由は?
営業・設計・工事のリョーエンスタッフ全員が一丸となり、お客さまの住まいづくりに真剣に取り組んでいるところです。連携をしっかりと組み、情報の滞りや行き違いが生じないように、社内のコミュニケーションを大事にしています。
私自身も、実際にリョーエンで自分の家を建て住んでいるので、福井の皆さまに自信を持ってお届けできます。
14.自己アピールを1つお願いします。
福井に来て、早いもので15年以上になります。妻が福井の南条出身なので、武生に家を構え、福井の本社まで毎日通っています。初めて福井弁で「~しねの」と言われた時は驚きました。でも、最近は少し使えるようになりましたよ。出身地を聞かれることはなくなったものの、息子の福井弁を聞き「なかなかやるな」と羨ましく思う毎日です(笑)。まだまだ、知らない福井弁に出会えることを楽しみにしています。ぜひ、新しい福井弁を教えてください。
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