オンリーワンな家づくりをお手伝いします。

遠藤 仁也(えんどう じんや)

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01.血液型は?
AB型です。
02.出身地は?
福井県福井市
03.家族構成を教えてください。
妻、息子
04.趣味は何ですか?
自分で何かを一から作ること。例えば、和紙すきを体験したり、土を練るところから陶芸作品を作ったり、ガラス工房で吹きガラスに挑戦したり…。完成までの過程や、流れが好きです。何もないところからつくり上げていくという点で、設計に通じるものがあります。
05.好きな食べ物は?
焼き肉と豆腐。

06.今一番欲しいものは?
自分の時間。常にアンテナを張り、新しい情報や刺激を求めるようにしています。ゆっくり出来る時間があれば、そうした刺激に出会える場所へ出かけたいですね。。
07.好きな休日の過ごし方は?
友人と福井県内外へ出かけること。東京で生活している時、福井で育ったにも関わらず、福井についてあまり知らないことに気づきました。なので、帰ってきてからは、福井をあちこち観光しています。
美術館や観光名所、各地のお祭りにも出かけます。福井には何もないと思っていたけれど、いいところを再発見できて、福井の良さを実感しているところです。
08.好きな言葉は?(座右の銘など)
「みなさんに明日が来ることは奇跡です。それを知っているだけで、日常は幸せなことだらけであふれています。」
「余命1か月の花嫁」の著者・長島千恵さんの言葉です。「生きていること」、それが奇跡。たくさんの会社があって、たくさんのスタッフがいて、その中で私が担当するお客さまとの出会いもまた、奇跡だと思います。
お客さまが明日を迎える場所=「家」を提案できることは、幸せなことです。

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09.自分はどんな性格だと思いますか?
人が好きです。いろんな人の話を聞いたり、話したりすること自体が好きですね。さみしがりやなのでしょうか(笑)。会社ではいじられキャラで、目上の方にも優しくしていただけます。
以前は少し、自分の立ち位置で悩んだこともありました。しかし当時の上司から「人から愛されるのは人徳、生まれ持った素質や。大切にしろ。」と言われ、自信が持てました。
この仕事は、本当に多くの方とお会いする機会があります。自分らしさ忘れずに、楽しみながら多くのことを学んでいきたいです。
10.いまの仕事を選んだ理由は?
小さい頃から、何かを一から生み出すことに魅力を感じてはいたものの、建築に進むつもりはありませんでした。
将来を考えた時、目標が見つからない僕に、「人生は長い。やってみて合わなかったら、次の道を探せばいい」と両親が背中を押してくれました。
勉強していくうちに、みんなで一つのものを作り上げていく素晴らしさに気付いたんです。建築という道が自分に合っていたんだと思いますね。
11.仕事でやりがいを感じる時は?
お客さまの理想の住居を、実際に形にできることにやりがいを感じます。家は、良い思い出も悪い思い出もたくさん詰まった場所。家族を繋ぐ、架け橋のような存在でもある家づくりに関われることは、本当に幸せです。

12.自分が家を建てるとしたら、どんな家を建てますか?
中庭を囲んだ、大きな屋根のかかった平屋。自然の一部になっている景観に溶け込んだ家が理想です。
13.リョーエンホームをおすすめする最大の理由は?
社員一人一人が、それぞれの仕事に、やりがいと楽しさを感じながら、お客さまと向き合っていること。社員同士が本当に仲良しなんです。「良いものをつくっていこう」という同じ目標に向かい、若手もベテランも切磋琢磨しながら頑張っています。
リョーエンでは、型にはまったシリーズというものはありません。注文住宅なので、量産志向のメーカーでは実現不可能な、お客さまの生活スタイルに合わせた、ただ1つのオリジナルの住まいを提案いたします。
14.自己アピールを1つお願いします。
東京の設計デザイン事務所での修行を終え、生まれ育った福井に戻ってきました。東京で得たさまざまな経験を、福井で生かしていきたいです。
シリーズものではなく、注文住宅という形で、オンリーワンな家づくりをお手伝いいたします!

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