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H様邸 内部工事中を紹介します。                                                                                        

 内部の断熱(ウレタン吹き付け)工事中です。

 屋根部分結露防止も兼ねます。

 外壁のウレタン吹き付け完了です。

     

床下地はフリーフロアです↑

 軽鉄天井下地施工中

 床は床暖房用パネルが施工されています。

 外部は石張り施工中(一部)

工事部   SHIMODAでした  

H様邸の中間報告です。

   建て方後 本締め(ボルト締め)完了写真です。

  柱脚部分も2重ナット締め付け完了してベースプレート下に無収縮モルタル流し込みも完了しました。

   無収縮モルタルが充填されています。

  立ち上がり基礎の配筋状況です。

  立ち上がり基礎コンクリート打設状況です バイブレーターを使ってコンクリートに空洞が出来ないようにしていきます。

以上中間報告でした。

工事部  SHIMODA

H様邸の建て方完了しました。基礎工事の途中から報告します。

   基礎の型枠をはずした状態です。

  埋め戻し完了

  建て方前日に鉄骨の材料搬入完了

  鉄骨の柱の柱脚部分 穴の空いた部分に基礎に埋め込んだアンカーボルトが入ります。

  柱の立つ部分にお神酒と盛り塩をしていよいよ建て方です

 柱を1本ずつ建てていきます

  柱が建ったら梁を架けて行きます。

  坪数が大きい為一日で建て方は終わりませんでした。

  2日目午前中で建て方完了しました。

工事部  SHIMODA

H様邸の基礎工事の報告です。

  基礎の配筋も終わって型枠組完成間近です。

  今日は基礎コンクリート打設です。バイブレータを使ってコンクリートが鉄筋の間や型枠の隅々まで廻るように施工していきます。

  これはなんでしょう?鉄骨造には、必ず必要ですよ

  このようにコンクリート打設後 コンクリートが固まらないまでに鉄骨の柱が立つ真下に設置します これをセットすることによって2つの施工がやりやすくなります。
1つ目はこれはねじ式になっているので上下に高さを変えれます。これをすべて水平にすることで柱をすべて水平にできます。
2つ目は建て方後 柱の建て入りを起こすのに 柱の底を1点で支えているので立て入りを簡単に起こす事が出来ます。 

 

  コンクリート打設後 コンクリートが固まらないまでに立ち上がり基礎の鉄筋を差していきます。 これで基礎コンクリート打設完了です。

以上 工事部  SHIMODAでした。

基礎掘り方始まりました。

 

  基礎ベース部分に柱状改良が見えています。

 捨てコンクリート打設して基礎の墨だし完了です。

  基礎の鉄筋を組む前に鉄骨の柱を支えるアンカーボルトを先に
セットします。

  柱の建つ箇所すべてアンカーフレームをセットします。

基礎の鉄筋を組んだら又報告します。

工事部  SHIMODAでした。

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